【新型コロナウイルス】除菌が思っていたより有効!

 

 

こんにちは!田野整体院の田野悠介です!

久しぶりの投稿になってしまいました。申し訳ございませんm(_ _)m

 

 

 

本日は新型コロナウイルスについてです。

 

 

もうテレビもず〜っとこのニュースですし、正直あまり触れたくない話題ですが・・・

皆さんにも、当院にも有益な情報があったのでご紹介しようと思います。

 

 

既にご存知でしたらすみません。

 

新型コロナウイルスにはS型とL型の2種類あるという説がテレビでも報道され始めました。

 

S型は全体の約30%で比較的軽症である事が多いタイプ

 

L型は全体の約70%で感染力が非常に強く進行性であるタイプ 

 

重症者はこちらのL型が大半のようです。

 

反論する論文などもあるようなので定かではありませんが。

 

 

クルーズ船のように大規模に感染が広がるケースとそうでないケースはこの影響なのかなと個人的に思っています。

 

 

次に品物不足問題

 

  

特にマスク。どこにも売ってない・・・。

 

マスクをしていても大きな予防にはならないようですが、周りの目が怖い。笑

 

 

花粉症や喘息持ちの方にとっては地獄です。

 

  

じゃあどうするか・・・

 

 

手洗い・うがいは勿論ですが、

  

アルコール除菌が僕の想像を超えて非常に有効だという事がわかりました。

 

 

密室でもしっかりアルコール除菌液や除菌シートで拭いてあげるとその後にウイルスの発生が見られなかったという研究結果が発表されました。 

 

これは田野整体院にとっては朗報です。

 

患者さんが施術が終わったあとにしっかり清掃すれば、安心ということが証明されたわけです。

  

 

幸い除菌用品はたくさんあるので今まで以上に入念に定期清掃を行っていきます。

 

皆さんも手洗いうがいだけでなく、良く触るもの、机、扉などの定期的な除菌を行なってくださいね♪

 

その前に除菌シートも手に入らないのか・・・

  

 

頼むから早く終息してくれ〜(/ _ ; )

 

本日は以上です!

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

見落としがちな「冬の脱水」について

 

 

 

明けましておめでとうございます。

 

 

田野整体院の田野悠介です。

 

 

当院も今日から営業を開始いたしました!

 

本年もよろしくお願いしますm(_ _)m

 

 

2020年最初のテーマは

 

冬の脱水についてです。

 

 

脱水症状は夏にだけ起きると勘違いしている方いませんか?

 

 

実は冬にも起きるんです。

 

そのしくみについて解説していきます。

 

 

人が水分を失うのは汗と排尿だけではありません。

 

口や皮膚から勝手に水分が蒸発しています。

 

これは冬場に家で寝ていても起きます。

 

これを不感蒸泄(ふかんじょうせつ)といいます。

 

 

この不感蒸泄で失われる水分量は(色々な条件で変わりますが)1日約900mlです。

 

 

これに加え冬はトイレの頻度が増えますよね。

 

 

だいたい1日で失われる水分は合計1.5ℓ〜2.5ℓです。

 

 

これだけの水分を毎日補給できていますか?

 

 

食べ物でも取れますがやはり意識して水分を摂らないと絶対足りません。

 

 

水分不足はこむら返りの原因になったり、心筋梗塞や脳梗塞の原因にもなります。

 

 

体組織の回復には水が欠かせませんので、疲れやすくもなります。

 

 

とにかく水分不足は悪いことばかりです。

 

 

たしかに摂りすぎも色々は弊害がありますし、トイレもちかくなります。

 

 

でも色々総合して考えた時、僕は意識して摂取することをオススメします。

 

 

腎臓疾患など医師から指示が出ている場合は別ですので勘違いしないようにしてください。

 

本日は以上になります。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

年内最後のご挨拶

 

本日で年内の営業が終了となりました。

 

令和元年7月にオープンし、あっという間の半年間でした。

 

皆様からたくさんのご声援や心温まるお言葉をいただき、本当に感謝しております。

 

まだまだこの先色々な壁にぶち当たると思いますが、初心を忘れず二人で乗り越えていければと思います。

 

来年も田野整体院をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

                    田野整体院 院長   田野悠介 

 

 

乗り放題「敬老パス」見直しへ

 

 

 

こんにちは!田野整体院の田野悠介です。

 

残念なニュースを見てしまいました。

 

 

横浜市が乗り放題「敬老パス」の見直しを検討しているらしいのです。

  

 

 

横浜市民ならご存知の方が多いと思いますが念のため解説します。

 

 

70歳以上の横浜市民であれば、一定額の支払いをすると市内のバスや市営地下鉄が乗り放題になります。

 

 

これを「敬老パス」と言います。

 

 

 

値段も格安です。

 

 

所得によって差はありますが、年間499万円の所得があっても年額9,000円!

 

多くの方が4,000〜7,000円くらいだと思います。

 

 

 

敬老パスの仕組みはこうです。バスで例えてみます。

 

  

一人当たりの月間のバス乗車回数を15回と「想定」し、市がバス事業者に助成金を払っています。

 

 

実際の利用料金ではなく、想定で払っているようです。

 

 

その想定が実際と大きく違うようで・・・

 

 

市は月間15回と想定しているようですが、アンケートの結果は25回。

 

 

そりゃバス事業者からクレームが出ますよね。

 

 

ある記事によると敬老パスをお持ちの方の平均利用料金は年間98,000円。

 

 

 

高齢者の増加だけでなく、市の想定を超える利用回数が見直しの理由のようです。

 

 

 

今、挙がっている見直し案は

  

・交付年齢の75歳への引き上げ

 

・一定以上の収入がある方を対象外にする

 

・利用回数に上限を設ける

 

・利用者負担を3割程度増やす

 

 

の4つです。

 

 

横浜市の一つの魅力でもあったんですが・・・。

 

 

近隣の藤沢市や川崎市に比べると税負担が多い気もします。

 

 

皆さんはどのようにお考えでしょうか?

 

 

また進展がありましたらご報告します。

 

 

本日は以上です。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

75歳以上の医療費が1割から2割負担へ

 

 

こんにちは!田野整体院の田野悠介です。

 

 

今回は医療費負担についてです。

 

 

政府が75歳以上(後期高齢者)の窓口負担を1割から2割にする方向で調整しているそうです。

 

令和4年から開始予定です。

  

 

 

理由は団塊の世代が75歳以上の後期高齢者に入り始めるから。

 

 

 

1割から2割だとたいしたことなさそうに聞こえますが、医療費負担が倍になるということですから大きな打撃ですよね。

 

前もブログでお伝えしましたが、社会保障費が切迫してきていることは間違いありません。

 

 

 

病院の患者さんが、家族や友人に渡すために湿布をたくさんもらって帰ったり、薬を処方してもらったりしているのをよく聞いていました。

 

 

当然安いからです。

 

 

生活保護の方でも同じような事が問題視されたことがあります。

 

 

こういう事があると仕方がない気はしますが、本当に困ってらっしゃる方が適切な医療を受けられなくなってしまわないか心配です。

 

 

病院も大きな打撃になるはずです。

 

 

間違いなく収益は減ることになるでしょう。

 

 

 

 

健康のためだけでなく、節約のためにも健康寿命を延ばす努力がより大事になってきそうです。

 

 

みなさん健康には気をつけていきましょう!

 

 

 

リンクを貼っておきますので気になる方はご覧ください。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6343707

 

 

本日は以上になります。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

肩こり・首こりについて

 

 

こんにちは!田野整体院の田野悠介です。

 

 

本日は肩こりや首こりについてお話ししていこうと思います。

 

 

近年、我々治療者の中で改めて「血流」が注目されてきています。 

 

 

多くの先生が血流を意識した施術の重要性をおっしゃっています。

 

 

 

治療の根本の根本は自己治癒能力を高めることにあります。

 

 

 

もちろん筋力をつけたり柔軟性を高めることも大事ですが、我々は骨折を治すことも炎症を収めることもできません。

 

 

あくまで治癒を促進させる。そして悪化しないように日常動作を真剣に改めてもらう。

 

 

 

ここが治療の本質だと考えています。

 

 

 

話を戻します。

 

ご存知の通り血流が全身に酸素・栄養素を送り、老廃物を運び出します。

 

 

血流が悪いということは自己治癒能力が低下するということです。

 

 

 

栄養素も運んでいるわけですから筋力も付きにくくなるはずです。

 

 

 

そんなに血流が滞るイメージがない人もいると思いますが、

 

本当に滞るのです。

 

 

 

当然、完全には遮断されませんよ。

 

イメージでいうと100%の血流が80%程になってしまうイメージです。このくらいでは自覚症状は出ません。

 

 

 

ただ、これが50%になると症状に現れてきます。(例え話です)

 

 

  

 

人間には血流が滞りやすい箇所があります。

 

 

首にも代表される血流(神経も)の絞扼部位があります。

 

 

それがここです。

 

 

少し分かりにくいですが、首の真横から少し前方(鎖骨の上あたり)にある部位です。 

黄色が神経で、その下にある赤色の管が動脈です。(青色の管は静脈です)

橙色が筋肉でその狭い隙間を神経と動脈が通っているのがお分かりいただけると思います。

 

 

 

ここで血流が滞るのです。

 

 

 

ここでの症状は自律神経の症状も出るのでひどくなると、頭痛・めまい・吐き気などの原因にもなります。

 

 

 

重度の肩こり症状を訴えられている方の多くがこの部位に問題があります。

 

 

 

ここの隙間に関して、何かしら手を加えないと症状はすっきりしません。

 

 

 

僕はここの部位に対して長い時間をかけ、じっくり施術することが多いです。

 

 

 

 

ただ、このあたりはリスクが大きい部位なのでセルフケアはあまりオススメしません。

 

 

行うなら少し温めたり、ごく軽くマッサージをするくらいにしておいてくださいね。

 

 

 

 

あまりにつらい症状であれば我々専門家へ相談することをオススメします。

 

この部位に関しては自分で行うのは難しいです。

 

 

    

これから寒い季節になりますので、少しだけ血流を意識して生活をしてみてくださいね。

  

 

 

 

本日は以上となります。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

健康との向き合い方

 

 

 

こんにちは!田野整体院の田野悠介です。

 

 

 

今日は今までにないテーマでブログを書いてみようと思います。

 

 

 

最近、盛んに予防医療が注目されていますが、なぜだかご存知ですか?

 

 

ロコモティブ症候群やフレイルなど、皆さんに浸透しやすい言葉も生まれてきていますよね?

 

 

 

 

 

 

話が変わりますが、昔は医療費の自己負担額が無料の時代がありました。

 

 

 

無料で病院の診察が受けられた時代です。

 

 

 

それが今は3割負担にまでなっています。

 

 

社会保障費が膨大に膨らんきていて、国がそこまでお金を出せなくなっているのです。 

 

 

 

 

以前に病院のリハビリテーションに関しても、医療から介護分野への移行を積極的に行う流れがありました。

 

 

色々は要因はあると思いますが、おそらくその方が「国の費用負担が少ない」からという内情もあるはずです。

 

 

 

そしたら介護分野がパンクして、少し前に介護職の安月給・過剰労働で社会問題になりましたよね。

 

 

この問題を聞いたことがある方もいらっしゃると思います。

 

 

 

今後は人口減少に伴い税収が減ります。

 

そして超高齢化社会が待ち受けています。

 

かならず社会保障費でまかなえなくなってきます。

 

 

 

 

だから今の時期から自分でしっかり体調管理しておけよ。

 

ということなのです。

 

 

 

 

人生100年時代と言われてきている中、健康を維持することがより大事になってきています。

 

 

関節の寿命は変わりません。

 

 

 

 

毎日病院で診察受けたり、薬もらったり、場合によっては手術したり、介護保険によるサービスを使ったり…。 

今より、自己負担は大きくなっているはずです。

 

 

 

今しっかり予防を含めた対策をしておくか、痛くなってどうしようもなくなってから対処するか。 

 

 

どちらの方が、お得なのでしょうか?

 

 

どちらの方が有意義なのでしょうか?

 

 

 

 

わかってはいるけど中々行動にうつせないんですよね〜・・・。

 

 

僕も少し食生活を変えないと・・・

 

 

本日は以上です!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

 

身体の柔軟性は必要なのか?

 

 

こんにちは!田野整体院の田野悠介です。

 

 

本日は身体の柔軟性についてお伝えしようと思います。

 

  

 

「身体は柔らかい方がいいと思いますか?」

 

 

と聞くとほぼ全ての方が「Yes」と答えると思います。

 

 

 

身体を柔らかくする第一の方法がストレッチです。

 

 

 

 

 

では、「ストレッチをして痛めた経験はありますか?」

 

 

と聞くと、意外と多くの人が「ある」と答えます。

 

 

これはなぜでしょうか?

 

 

たしかに誤った方法で行なっている人も少なからずいます。

 

 

でもそれだけではありません。

身体は必ずしも柔らかければいい訳ではないのです。

 

 

理由は簡単です。

関節の可動域を広げると、その可動域の分まで筋肉で制御しなくてはいけなくなります。

 

 

要は筋肉の負担が増えます。

 

 

 

この準備をせずにストレッチのみを行うと痛みにつながる危険があるのです。

 

柔軟性と不安定性は紙一重ということです。

 

 

 

 

また年齢を重ねると関節の変形が起こってきます。

 

 

変形している関節をストレッチすることは、ただ関節を痛めつけてるだけなのでやめましょう。

 

 

 

 

変形しているか分からない場合は、ストレッチをしてみて筋肉が伸びている感覚がない場合は要注意です。

 

  

 

関節で動きがストップしている可能性が高いからです。

 

  

 

ストレッチしても筋肉が伸びている感覚がなければ、どんな場合でもやめた方が無難だと思います。

 

 

 

 

経験上の話ですが、あぐらがかけない方が無理に股関節を開こうとする間違いをよく見かけます。

 

 

やめてくださいね。

 

 

 

 

 

身体が硬いと、とりあえずストレッチ。

 

 

これが痛みが引かない原因にかもしれませんよ。

 

 

 

本日は以上です。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

  

  

 

 

カップラーメンやスナック菓子との向き合い方

 

  

 

こんにちは!田野整体院の田野悠介です。

 

 

少しずつ寒くなってきましたね。

 

寒くなるとラーメンやらおでんやら温かい食べ物が恋しくなってきます。

 

 

でもラーメンは体にわるいし・・・特にカップラーメンはなぁ・・・。すぐ食べられるおでんを買って家で食べよう。

 

と考えている方や

 

 

子供にカップラーメンはダメ!と言っているのにスープの素を買って鍋を作っているお母さんは是非最後までお読みください。

 

 

 

 

本日のテーマは

 

カップラーメンもおでんもお吸い物もスナック菓子も大きな違いはない

という内容です。

 

 

 

  

下記はさまざまなエキスや粉末をまとめたモノです。

 

 

①醤油ラーメン:醤油エキス    ②とんこつラーメン:とんこつエキス

①+②=とんこつ醤油ラーメン

  

 

③粉末かつおだしの素:かつお粉末、かつおエキス

④昆布だしの素:昆布粉末、昆布エキス

③+④=和風だしの素

 

 

⑤お吸い物の素:しょうゆ粉末、かつおエキス、昆布エキス

⑥チキンコンソメ:チキンエキス、野菜エキス、醤油、香辛料

⑦スナック菓子:ガーリック粉末、にんにくエキスなど(味付けによる)

 

 

 

 

ほぼ変わらない事がお分かりいただけると思います。

 

 

最近は色々な材料を別の料理に使ったりしていますよね?

 

 

 

お茶漬けの素をパスタに混ぜて「かんたん和風パスタ」を作ったり

 

カップラーメンの汁を使って「かんたんリゾット」を作ったり

 

ポテトチップでグラタンや炊き込みご飯を作っているものもあります。

 

 

 

探そうとすれば数え切ない程の種類があります。

 

 

 

しかもおもしろい事に、みんな新しい味ではなく慣れ親しんだ味なんです。

 

 

 

要はみんな同じ材料を使っているということです。

 

 

 

 

和風だしの素にはかつおのマークがついていたり、お吸い物も上品なイラストが書いてあったりするので身体に悪いイメージを持ちにくいです。

これも企業の戦略なんですね。

 

 

 

いつも同じ言葉になってしまいますが

知った上でどのようにしていくかは皆さん次第です。

 

 

 

ただ知らないと選択することすらできません。

 

 

子供への対応、料理の方針などの参考になればと思います。

 

 

本日は以上です!

 

最後までお読みいただきありがとうございました⭐︎

 

  

 

血液クレンジング・・・!?

 

 

 

こんにちは!田野整体院の田野悠介です。

 

 

最近は時事ネタを紹介することにはまっております。

 

 

今回は芸能人御用達?の血液クレンジングについてです。

 

 

 

ネットでも取り上げられているのでご存知の方もいらっしゃるかと思います。

 

 

 

 

黒ずんだ静脈血に医療用オゾンを混ぜて血液を鮮やかな赤にして身体の中に戻すんですって。

 

 

 

これだけを聞くと、いかにも血液が浄化されているような良い印象を受けます。

 

 

 

 

 

ではカラクリを解説します。

 

 

採血すると血の色が黒ずんでいますよね?

 

 

あれが静脈血です。

 

 

 

動脈は深いところにあるので、表面からは見えません。

 

 

なので採取した血はすべて静脈血ですので黒ずんでいるのは当たり前です。

 

 

 

 

そして医療用オゾン。

 

  

医療用っていうのはよくわかりませんが、オゾンは化学式でO3(オースリー)で表せます。

 

Oは酸素なのでオゾンというのは酸素で構成されているモノなんです。

 

 

血液は酸素を含むと綺麗な赤い色になります。

 

 

動脈血がそうです。

 

 

なのでこれも当たり前な訳です。

 

 

 

 

 

これを知ってネットでは

 

 

わざわざ高い金払って体外に血液を出して、酸素混ぜてるだけなんじゃないのか?

 

 

とバッシングされているのです。

 

 

これ本当にただこれだけのような気がします・・・。

 

 

専門家ではないのでネット記事だけではあまり批判はしたくありませんが・・・。

 

 

 

こうやって芸能人がこぞって話題にしていると何か疑ってしまいますよね。

 

 

 

 

世の中にはしっかりとしたエビデンスのない治療法があふれています。

 

 

臨床試験は莫大な時間とお金がかかりますので色々と弊害はあります。

 

 

 

でもですね。

 

 

 

人の身体を扱う専門家としてこれはどうかと。

 

 

 

  

世の中は色々な誇大広告で溢れています。

 

 

膨大な情報を自分で選別していかないと痛い目に遭います。 

 

 

こんな単純で分かりやすいモノばかりではないので皆さん気を付けてくださいね。笑

 

 

記事貼っておきますので興味ある方はご覧になってください☆

https://www.buzzfeed.com/jp/ryosukekamba/cleansing

 

 

本日は以上となります!

 

最後までお読みいただきありがとうございました(^ ^)